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2004.07.02

小説もどきを書きながら

小説もどきを書きながら、色々と考える。ちょっと踏み込み過ぎたのではないかとか、
本当にそういう流れでいいのかとか。

明快な勧善懲悪でない物語って難しい。
私のような肯定の仕方って、あまり見本がないだけに。

とにかく、お手本がないことだらけ。私一人の頭の中で、ただひたすら物語が突っ走っていく。

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