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2004.09.15

謎のアップデートCDが届く

日立から、DVDレコーダーのアップデートCDが届く。

…と言っても、私の持っているMSP-1000用ではなく、その後継機種のMS-DV250/400用と書いてある。
もしかして、MSP-1000にも適用できるのかなと少し期待しながら添付資料を読むが、そのような記載は一切なし。

まだ、サポート電話の時間内だったから、さっそく電話してみると、どうやら誤って届いた模様。そもそも、アップデート作業をすると、チェックでキャンセルされるらしい(やってないけど)。

某所を調べると(笑)、他のユーザーにも届いている様子。何を勘違いしたんだろ>日立。
なんかユーザー管理とかテキトーだねえ。ま、こないだMSP1000について色々書いた後は重大なトラブルは起きてないのだけど。

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コメント

こんにちは、今日はじめて拝見させていただきました。
例のアップデートCD私も届きました。
日立になんですかコレと質問したら、丁寧に間違えたので破棄して下さいとのことでした。
で、私は5月にMSP-1000を購入したのですが1~2週間に1回ハングアップして、LINUX?の起動画面を見てます。
最近あたまにきて、日立にクレームをあげたところ、点検修理しますとの事で、引取ってもいました。1週間をせずに戻ってきました。内容は、メインボード不良とのこと。メインボード交換とファームアップデートしましたとの報告書が入ってました。
で、また、アップデート内容の説明資料がMS-DV250/400用で、再度またかいと日立にクレームをあげたところ、2~3日後の丁寧な間違えましたの電話があり、郵便で送りなおしますとのこと(まだ届いてません)。
最初の、アップデートCDの件でMSP-1000用はいつ出るのか聞いたときは、わかり次第連絡しますと言いながら、連絡なし。アップデートCDも届かず。修理に出したらアップデートされてました。

では、

投稿: GASA | 2004.12.07 15:58

MSP1000のハングアップは、仕様と思い、諦めておりますが、最近、なぜか番組予約は安定するようになりました。どういうことだかよくわかりません。
昨今のDVDレコーダーブームによって、ADAMS-EPGの送信データが安定したのかもしれないなどと思っていますが、果たしてどうなのか(EPG受信時のタイミングで操作をすると、ハングアップする可能性が高いような気がしています)。

ファームウェアは、全ユーザーに配布されたものよりも新しいものがあるようですね。それによって現在あるいくつかの問題が解決されるなら、是非配布してもらいたいものですが、もうMSP1000のサポートにはあまり本腰を入れるつもりがないんでしょうねえ。まだ発売開始から1年ちょっとなのに。

多分、私ほどMSP1000を酷使しているユーザーはいない気がしますから、この先もがしがし使って、なんとか保証期間内に故障させてファームアップを狙ってみたいものです(おいおい)。

投稿: 新明解 | 2004.12.09 22:38

こんばんは、遅れましたが点検修理後のファームアップデート内容の報告です。
ファームはVer1.28です。
修正内容の説明は1枚もので、修正も1点のみです。
改善点
「録画時の音声、映像記録のタイミング調整により、再生時の音ズレを改善
具体的には、6フレーム(約0.2秒)音声記録タイミングを遅らせました。」
との事です。
但し、「音声映像の完全同期を保証するものではありません」との断りが書いてあるので完璧に直ったわけではないようです。

では、

投稿: GASA | 2004.12.31 00:57

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