Mimic使用の作例その2
いつまでも男キャラの喋りアニメを公開していても仕方がないので、テクノロジーの力を借りてみた。
MorphVOXというボイスチェンジャー。これで男声を女声に変換して使用。まだ調整不足な気がするが、とりあえず作ってみた。
DAZ Aiko3の顔の形を少し変形し使用。セーラー服も髪(Aiko Hairs)もDAZから購入したもの。この髪、とてもいいんだけど、なんかCarrara5+TransPoser2でレンダーすると額の部分にマッピングが入って、気になるなあ。仕様なのか、何か問題あるのかちょっとわからず。それとテカりすぎ。
「bebetsuni.mpg」をダウンロード (約1.7M)
なんか、いろいろと、人としての一線を越えてしまった気もするが、忘れることにしよう。
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コメント
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投稿: e-アフィリ | 2006年10月14日 (土) 17時44分
Poser7ではリップシンク機能が付くそうですね。
Mimic3は要らなくなるのかな?
>なんか、いろいろと、人としての一線を越えてしまった気もするが、忘れることにしよう。
他人の目を気にしていては作品制作は出来ませんね。(^_^)
MorphVOXは面白そうですね、これでどこまで出来る
のかたいへん興味があります。
投稿: K-UDA | 2006年10月22日 (日) 11時16分
>MorphVOXは面白そうですね
あまり過大な期待を持つまでの声色変化はありませんが、何種類かの女性から選べるし、演技次第でわりといい感じになる時もあります。でも全般的にはいまひとつかなあ。
なんか使用の感想を知りたいと開発元からメールが届いてるので返事を書きたいとは思ってます。
投稿: 新明解 | 2006年11月 3日 (金) 22時24分